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先日、本屋で見つけた絵本…
昔見た、絵本でまだ売っているとは思わなくてびっくりしました…
タイトルは、その名も「おかえし」です。
キツネとタヌキの2家族が、繰り広げるなんとも、愉快な話です。
最初、どちらかが野イチゴを持ってきて…
相手が、お返しに…と別の物を持ってきて…
そしたら、「おかえしのおかえしに・・・」と、また違う物を…・
それをずっとくリ返して、自分の子供も交換して、家も交換して、最終的には何もないから自分自身を交換…という、ふつうに「ありえんやろ!」突っ込み入れたくなります。
でも、なんだか好きなんですよねぇ…
「おかえしのおかえしのおかえしのおかえし・・・・」
平仮名表記だから、よみにくい、読みにくい。笑。
でも、なんかこれ読んでなんとなく、ものもらったら何か返さんといかんのよなぁ…というのを学んだようにおもいます。
絵は、絵本らしい…という感じの絵です。
その絵本、最後に落ちといいますか、2家族のお母さんと子供が野イチゴ畑でばったり会うんです。
で、言うことがすごい。
「家を引っ越したので、奥さんに挨拶に野イチゴを摘んで持って行こうと思っていたんですよぉ…」
「あら、私もよ…」
…うーん。奥が深い。笑。
なんか、どちらかが嫌がったりうっとうしいと思うと、ダメになるんですけど、奥さん二人の波長はきっとあったんでしょうねぇ…
でないと、無理だよ…笑。
興味のある方は、大きな本屋で探してみてください。
たぶん、マニアックな本なので…
福音館だったかな。児童書の専門出版社で、ぐるんぱのようちえん、出している会社で、同じサイズです。
個人的には、大好きなので立ち読みでいいので、ご覧くださいませ。
昔見た、絵本でまだ売っているとは思わなくてびっくりしました…
タイトルは、その名も「おかえし」です。
キツネとタヌキの2家族が、繰り広げるなんとも、愉快な話です。
最初、どちらかが野イチゴを持ってきて…
相手が、お返しに…と別の物を持ってきて…
そしたら、「おかえしのおかえしに・・・」と、また違う物を…・
それをずっとくリ返して、自分の子供も交換して、家も交換して、最終的には何もないから自分自身を交換…という、ふつうに「ありえんやろ!」突っ込み入れたくなります。
でも、なんだか好きなんですよねぇ…
「おかえしのおかえしのおかえしのおかえし・・・・」
平仮名表記だから、よみにくい、読みにくい。笑。
でも、なんかこれ読んでなんとなく、ものもらったら何か返さんといかんのよなぁ…というのを学んだようにおもいます。
絵は、絵本らしい…という感じの絵です。
その絵本、最後に落ちといいますか、2家族のお母さんと子供が野イチゴ畑でばったり会うんです。
で、言うことがすごい。
「家を引っ越したので、奥さんに挨拶に野イチゴを摘んで持って行こうと思っていたんですよぉ…」
「あら、私もよ…」
…うーん。奥が深い。笑。
なんか、どちらかが嫌がったりうっとうしいと思うと、ダメになるんですけど、奥さん二人の波長はきっとあったんでしょうねぇ…
でないと、無理だよ…笑。
興味のある方は、大きな本屋で探してみてください。
たぶん、マニアックな本なので…
福音館だったかな。児童書の専門出版社で、ぐるんぱのようちえん、出している会社で、同じサイズです。
個人的には、大好きなので立ち読みでいいので、ご覧くださいませ。

